目的別 製品・サービス一覧
ファルマデザインのバイオインフォマティクス技術を駆使して、タンパク質のみならず、タンパク質間相互作用や生理活性ペプチドまでもを対象とした、ユニークな創薬ターゲットを探します。
この製品・サービス関連のニュース PRODUCT NEWS
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2011-06-03
Dr. PIAS ver. 1.6リリースのお知らせ
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2011-02-21
BMC BioinformaticsにDr. PIASに関する論文が掲載されました。
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2010-09-13
CBI学会2010年大会にてポスター発表のお知らせ
製品で探す
POODLE-L
- タンパク質disorder領域予測プログラム -
POODLE-L (Prediction Of Order and Disorder by machine LEarning - L) は、ファルマデザインが独立行政法人産業技術総合研究所 生命情報工学研究センター (CBRC) と共同開発した、高い予測精度を持つタンパク質のdisorder領域予測プログラムです。例えば、ターゲットタンパク質の結晶化などにご利用ください。
PharmaGPEP
- 生理活性ペプチド候補ライブラリ -
PharmaGPEPは、生理活性ペプチド候補を、ヒトゲノム情報から当社独自のバイオインフォマティクス技術により予測し、それらを化学合成して作られたペプチドライブラリです。生理活性ペプチドの探索にご活用ください。
受託研究で探す
PPI創薬(Dr. PIAS)
- 創薬ターゲットとなりうるタンパク質間相互作用(PPI)の探索 -
PPI創薬は、創薬ターゲットとなりうるタンパク質間相互作用 (Protein-Protein Interaction; PPI) の網羅的かつ効率的な探索を行い、新規な創薬ターゲットをお客さまにご提案するサービスです。
本サービスでは、ファルマデザインが独自に開発した創薬ターゲットとなりうるPPIを効率的に探索するための統合データベースシステムDr. PIAS (Druggable Protein-protein Interaction Assessment System) を活用します。
なお、2010年9月1日より、Dr. PIASのインターネットでの公開を開始します。
