タンパク質の立体構造に基づくドラッグデザインの受託研究

PharmaSBLD

10年間培ったテクノロジー

PharmaSBLDの概要

 PharmaSBLDは、タンパク質の立体構造に基づくドラッグデザイン (Structure Based Drug Design; SBDD) による受託研究サービスです。
ファルマデザインで改良されたバーチャルスクリーニング技術を適用し、お客さまから依頼された創薬ターゲットに対するヒット化合物のご提案からその最適化までを行います。

機密保持契約を締結後、ターゲットタンパク質を開示いただき、お見積りをさせていただきます。
詳細は、弊社までお問合せください。

なお、PharmaSBLDは、タンパク質の立体構造情報が必要となります。 タンパク質の立体構造に関する情報が得られない場合、創薬ターゲットに対する既知活性化合物情報をもとに、Ligand Based Drug Design (LBDD) により、新規活性化合物候補をご提案することも可能です。このような場合には、ぜひ、LBDDによる受託研究をご検討ください。

ご参考資料

 
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