お知らせ

過去の記事:2008年

「第8回薬物の分子設計と開発に関する日中合同シンポジウム」において講演を行いました

2008-11-17

去る11月3日〜5日に、神戸国際会議場にて開催された「第8回薬物の分子設計と開発に関する日中合同シンポジウム」において、当社研究員が「Computational approaches for fragment-based drug discovery」と題し講演しました。また、10月22日〜24日に、学術総合センター(東京都千代田区)にて開催されたCBI学会2008年大会において、 タンパク質間相互作用解析についてのポスター発表を行いました。

薬物動態(ADME)予測ソフトStarDrop™ version 4.2 発売のお知らせ

2008-10-14

2008 年10 月14 日
各 位
株式会社ファルマデザイン
東京都中央区八丁堀2 丁目19 番8 号
長谷工八丁堀ビル
代表取締役社長 古谷 利夫
電話番号: 03-3523-9630

薬物動態(ADME)予測ソフトStarDrop™ version 4.2 発売のお知らせ

株式会社ファルマデザインでは、この度BioFocus DPI社の総合薬物動態(ADME)予測システムStarDrop™ version 4.2 をリリースいたしましたことを、ここにお知らせいたします。
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北里大の特別公開シンポジウムで「ACAT阻害剤に求められるADME」について講演します

2008-09-30

2008年10月8日(水)に開催される 北里大学薬学部特別公開シンポジウム「動脈硬化予防治療薬開拓への新しいチャレンジ」で、弊社社長 古谷利夫が「ACAT阻害剤に求められるADME」について講演します。

BioJapan2008にBVAの一員として出展します

2008-09-26

BioJapan2008に、「横浜・神奈川バイオビジネス・ネットワーク」が主催するバイオベンチャーアライアンス(BVA)の一員として出展します。(10月15日(水)〜17日(金) パシフィコ横浜展示ホール #D-411)

薬学会誌『ファルマシア(9月号)』に、「最適な医薬品候補化合物を求めて In Silico ADMEによる挑戦」を執筆

2008-08-29

弊社社長 古谷利夫が、「最適な医薬品候補化合物を求めて In Silico ADMEによる挑戦」と題し、薬学会誌『ファルマシア(9月号)』の895〜899ページに執筆いたしました。 (ご希望により、この別刷を差し上げます。 右上の、「お問い合わせ・資料請求」よりご請求ください。)

第7回国際バイオEXPOにBVAの一員として出展します

2008-06-19

「横浜・神奈川バイオビジネス・ネットワーク」が主催するバイオベンチャーアライアンス(BVA)に参画しました。 第7回国際バイオEXPOにBVAの一員として出展します。

「バイオテクノロジージャパン(BTJ)」に当社の自社創薬研究事業に関する記事が掲載されました

2008-06-18

6月18日付「バイオテクノロジージャパン(BTJ)」に当社の自社創薬研究事業(DAPK阻害剤探索 、他)に関する記事が掲載されました。

「PPI創薬の受託研究に関する資料」を掲載しました。

2008-06-17

「PPI創薬の受託研究に関する資料」を掲載しました。

アストラゼネカ社と共同研究契約を締結

2008-06-16

2008年6月16日
各位
会社名: 株式会社ファルマデザイン
住所: 東京都中央区八丁堀2丁目19番8号
代表者名: 代表取締役社長 古谷 利夫
電話番号: 03-3523-9630

アストラゼネカ社と共同研究契約を締結

株式会社ファルマデザイン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:古谷 利夫)とアストラゼネカ・アクチエボラーグ社(スウェーデン、セーデルテリエ))とは、循環器病分野の創薬研究について共同研究契約を締結いたしました。
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創薬標的となるタンパク質間相互作用を探索するためのデータベースDr. PIAS*を開発

2008-06-06

2008年6月6日
各位
会社名: 株式会社ファルマデザイン
住所: 東京都中央区八丁堀2丁目19番8号
代表者名: 代表取締役社長 古谷 利夫
電話番号: 03-3523-9630

創薬標的となるタンパク質間相互作用を探索するための
データベースDr. PIAS*を開発

株式会社ファルマデザイン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:古谷 利夫)は、近年、創薬標的として注目されているタンパク質間相互作用(Protein-protein Interaction:PPI)を効率よく探索するデータベースDr. PIASを開発しました。
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