「蛋白質 核酸 酵素」2009年9月号増刊に当社研究員執筆による総説が掲載されました。
共立出版 バイオ先端レビュー誌「蛋白質 核酸 酵素」2009年9月号増刊「融合発展する構造生物学とケミカルバイオロジーの最前線 」(長野哲雄・若槻壮市・高木淳一・古谷利夫 編)に、当社研究員が以下のような二つの総説を執筆しました。
- 多様な化合物空間を考慮したジェネラルライブラリーの構築 安野和浩・古谷利夫 (pp.1518-1525)
- 統合的in silico 手法による蛋白質間相互作用の薬剤標的としての可能性の評価 菅谷昇義 (pp.1641-1646)
なお、上記の1の内容はターゲットタンパク研究プログラム に、また、2の内容はPPI創薬(Dr. PIAS) に関連するものです。
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