過去の記事:2005年
1-2個のSS結合を持つ新規生理活性物質探索用ペプチドライブラリ「PharmaGPEP™V2S」を発表しました
2005-12-28
1-2個のSS結合を持つ新規生理活性物質探索用ペプチドライブラリ「PharmaGPEP™V2S」を発表しました。
12月28日付日本経済新聞にペプチドライブラリ(PharmaGPEP™V2S)の記事が掲載されました
2005-12-28
日本経済新聞2005年12月28日(水)15面に、弊社のペプチドライブラリ(PharmaGPEP™V2S)についての記事が掲載されました。
10月19日付日本経済新聞に「創薬基盤技術型」の代表的なベンチャーとして、 弊社が紹介されました
2005-10-19
日本経済新聞2005年10月19日(水)15面の「バイオべンチャー新タイプ 創薬基盤技術型が台頭」の記事の中で、 従来の「創薬型」と「研究支援型」ではない新たな事業領域の「創薬基盤技術型」の代表的なベンチャーとして、 弊社が紹介されました。
英国Inpharmatica社と持田製薬株式会社が「Admensa Interactive™」の使用契約を締結
2005-10-11
英国Inpharmatica社と持田製薬株式会社が「Admensa Interactive™」の使用契約を締結
転写制御因子を標的とした抗がん剤開発の共同研究契約を締結
2005-10-03
財団法人しずおか産業創造機構ファルマバレーセンターと転写制御因子を標的とした抗がん剤開発の共同研究契約を締結
9月2日付日経産業新聞に弊社のゲノム創薬事業が紹介されました
2005-09-02
日経産業新聞2005年9月2日(金)16面「新・産業羅針盤」の記事の中で、写真入りで弊社のゲノム創薬事業が紹介されました。
8月28日付日本経済新聞で弊社のゲノム創薬事業が紹介されました
2005-08-29
日本経済新聞2005年8月28日(日)1面「ネットと文明」の連載記事の中で、弊社のゲノム創薬事業が紹介されました。
「PharmaGCHEM™ CK」のCCR4受容体に対する結合活性で高いヒット率を示しました
2005-08-12
ケモカイン受容体に対するフォーカストライブラリ「PharmaGCHEM™ CK」のCCR4受容体に対する結合活性を調べたところ、高いヒット率を示しました。
第5回日本蛋白質科学会ポスターセッションにて、「シグナルペプチド予測プログラム」を発表しました
2005-06-30
第5回日本蛋白質科学会ポスターセッションにて、「シグナルペプチド予測プログラム(SIGMAP)の開発」について、弊社の廣瀬研究員が発表しました。
ケモカイン受容体に対するフォーカストライブラリ「PharmaGCHEM™ CK」を発売開始しました
2005-06-28
ケモカイン受容体に対するフォーカストライブラリ「PharmaGCHEM™ CK」を発売開始しました。