バイオインフォマティクスと合理的なドラッグデザインの融合によるインシリコ創薬新薬の開発は、「探索研究」、「創薬研究」および「臨床開発」の三つのステップからなっています。 そして、ファルマデザインは、 「探索研究」から「創薬研究」という新薬開発の初期段階に対して、バイオインフォマティクスと合理的なドラッグデザインの融合によるインシリコ創薬で貢献いたします。
ファルマデザインが手がける三つの事業ファルマデザインは、以下のように、創薬研究事業、受託研究事業、およびツール販売事業の三つの事業を展開しております。
![]()
創薬研究事業ではライセンシングを目的としたヒット・リード化合物の創出を、受託研究事業ではバイオインフォマティクスや合理的なドラッグデザインによる受託研究サービス (PPI創薬(Dr. PIAS))、PharmaSBLD、PharmaFBLD) を、ツール販売事業では各種創薬支援ツール (POODLE、PharnaGPEP、PharmaGCHEM™) の開発と販売および海外製品 (StarDrop™) の販売を行っています。 これらファルマデザインの事業につきましては、以下の関連リンクをご覧ください。
|

